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名 称
20180410
日 時
2018年4月21日(土)・22日(日)

場 所
東洋大学白山キャンパス 6 号館2 階

〒112-8606 東京都文京区白山5-28-20

定 員
内 容
【プログラム】 *タイトル、時間、会場等は変更となることがあります。

4 月21 日(土) 受付開始12:30

○総会 13:00〜15:00 *会員の方のみが参加できます

○講演会 15:30〜16:30
 宇賀克也(東京大学大学院法学政治学研究科教授)
 「意思形成過程の公文書の作成・保存と情報公開」

○懇親会 17:00〜19:00
 会場:2 号館16 階スカイホール
 会費:一般5,000 円、学生3,000円

○賛助会員出展 13:00〜16:30

4 月22 日(日)受付開始9:30

○自由論題研究発表会 10:00〜12:15

○ポスター研究発表 13:00〜14:00

○企画研究会シンポジウム 14:00〜17:00
 「アーカイブズとアカウンタビリティ」

○ 賛助会員出展 10:00〜 15:30
料 金
会員500 円、非会員1,000 円

名 称
東京国立近代美術館フィルムセンター
日 時
2018年1月30日(火)〜3月4日(日)

「野田醤油、鈴木商店の記録と濱口雄幸の葬儀記録」上映日時
 @ 2/11(日)13:00〜15:00
 A 2/27(火)15:00〜17:00

場 所
東京国立近代美術館フィルムセンター 2階大ホール

〒104-0031 東京都中央区京橋 3-7-6
定 員
310名(各回入替制・全席自由席)
内 容
東京国立近代美術館フィルムセンターの企画展「発掘された映画たち2018」にて、当協議会会員の鈴木三栄株式会社様が寄贈された16oフイルムが上映されます。

上映されるフィルムは、「故二代三郎助 肖像掲揚式」と「鈴木家ホーム・ムービー」です。内容といたしましては、味の素の創業者である二代鈴木三郎助の亡き後、出身地である葉山町で肖像画の掲揚式が執り行われたときの様子と、生前の二代三郎助とそのご家族のプライベートな映像記録です。いずれも昭和初期の映像で、味の素の創業に携わった鈴木家の人物が多数登場いたします。


プログラムタイトル「野田醤油、鈴木商店の記録と濱口雄幸の葬儀記録」

上映日時:@2/11(日)13:00-15:00

     A2/27(火)15:00〜17:00

     全2回、各116分(約2時間)

     ※このうち、鈴木家の映像は56分目あたりから26分ほど。


上映場所:東京国立近代美術館フィルムセンター 2階大ホール

料 金
一般520円

名 称
ARMA International 東京支部
日 時
2017年11月28日(火)14:00〜17:00
場 所
中央大学駿河台記念館 3階 330号室

東京都千代田区神田駿河台3-11-5

定 員
50名(先着順)
内 容
取締役会を取り巻く環境は関係する法規制の改正、コーポレートガバナンスコードへの対応等大きく変化しつつあります。そこで、今回は、内部統制の要である取締役会の実効性向上のためのポイントについての基調講演とAIの活用よる取締役会の実効性評価やそのための情報ガバナンスへの成熟度モデル(GARP原則)の適用と課題について専門家からの提言と解説を行います。

GARP原則(Generally Accepted Recordkeeping Principles(一般的に認められた記録維持管理の原則)とはグローバルな記録情報管理の協会であるARMA Internationalがまとめた記録維持管理における完全性、透明性、説明責任を確保するための基本です。 今回はGARPの成熟度モデルの適用について解説いたします。

本セミナーは、取締役、監査役員、取締役会事務局、企業の記録情報管理の専門家、研究者を対象といたします。多くの皆様のご参加を歓迎いたします。


(1)基調講演
   長谷川俊明法律事務所 弁護士 長谷川俊明 氏
   テーマ:「取締役会の意思決定の合理性向上」

(2)講演(解説)
  @長谷川俊明法律事務所 弁護士 荒木洋介 氏
   テーマ:「AIの活用による取締役会の実効性評価」 
   *デモを予定
  AARMA International東京支部 西川 康男
   テーマ:「取締役会評価のための情報ガバナンスについて
        〜GARPの成熟度モデルの適用〜」

料 金
会員4000円、非会員5000円

名 称
日本アーカイブズ学会
日 時
2017年11月17日(金) 14:00〜17:00 
場 所
九州大学中央図書館4階視聴覚ホール

(九州大学箱崎キャンパス 福岡市東区箱崎6丁目10番地1号)
定 員
内 容
日本アーカイブズ学会研究部会では、九州大学大学院統合新領域学府ライブラリーサイエンス専攻、九州大学附属図書館との共催により、以下のような研究集会を実施します。ふるってご参加ください。

テーマ:「情報管理専門職をめぐる民間企業と大学・学界―記録情報管理の現状と研究教育・人材育成―」

<報告>

三谷直也(株式会社 日立ドキュメントソリューションズ)

「「企画」「開発」「運用」が三位一体となったプロジェクトマネジメント支援 −記録情報管理の視点から−」

高津隆(帝国データバンク史料館)

「企業の記録と資料を守るために −出番を待つアーカイブズ専門家−」

岡崎敦(九州大学大学院統合新領域学府ライブラリーサイエンス専攻)

「21世紀の情報管理専門職の養成について」

・パネルディスカッション


※申し込みは不要です


料 金

名 称
情報保存研究会(JHK)・公益社団法人日本図書館協会 共催
日 時
2017年10月10日(火) 9:20 開場 〜 18:00 
場 所
一橋大学一橋講堂中会議場 学術総合センター2階 

〒101-8439東京都千代田区一ツ橋2-1-2 学術総合センター内
定 員
内 容
情報保存研究会(JHK)・公益社団法人日本図書館協会共催の、第11回資料保存シンポジウムの開催が下記のように決まりました。今回も多彩な講師陣をお迎えして、情報保存の現状、そして未来について語っていただきます。 また、ご好評をいただいています資料保存実用講座もシンポジウムの後半に設け、資料保存にかかわるさまざまなツールやシステムなどについて、出展企業から総合的にプレゼンテーションをさせていただきます。


特別講演 :10:00〜10:45
「西洋古典資料の媒体変換と原資料の保存について」
 講師 一橋大学社会科学古典資料センター専門助手 床井 啓太郎 氏

特別講演 :11:00〜11:45
 「地域歴史遺産としての歴史資料−阪神・淡路大震災後22年の被災歴史資料保存の
  歩みから考える」
  講師 歴史資料ネットワーク代表、神戸大学大学院人文学研究科教授・地域連携
     推進室長 奥村 弘 氏

特別講演 :13:00〜13:45
 「デジタルアーカイブのための長期保存と利活用」
  講師 国立情報学研究所コンテンツ科学研究系教授、東京大学大学院情報理
     工学系研究科教授 高野 明彦 氏

特別講演 :14:00〜14:45
 「文化財保護とデジタル情報 −歴史と展望−」
  講師 東京国立博物館 博物館情報課長 田良島 哲 氏

資料保存実用講座:15:00〜17:30
 情報保存研究会の出展企業による資料保存にかかわるさまざまなツールやシステムに
 ついての総合的なプレゼンテーション

企業展示:10:00〜18:00
 情報保存研究会の会員企業などによる企業展示


後援:
全国歴史資料保存利用機関連絡協議会、国立大学図書館協会、私立大学図書館協会、全国大学史資料協議会、(一社)文化財保存修復学会、ARMA東京支部、企業史料協議会、記録管理学会、日本アーカイブズ学会、アート・ドキュメンテーション学会、(一社)デジタル情報記録管理協会、(一社)日本写真学会、デジタルアーカイブ学会、(公財)日本博物館協会(以上・順不同)

料 金
無料