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名 称
神奈川県立川崎図書館
日 時
2026年12月3日(木) 〜 12月7日(月)
ただし、2026年12月6日(日)は休館日になります。

10時30分〜17時30分(最終日は16時30分まで)
場 所
神奈川県立川崎図書館 カンファレンスルーム
〒213-0012 川崎市高津区坂戸3-2-1 KSP 西棟2F
定 員
なし
内 容
神奈川県川崎図書館が所蔵する2025年刊行の社史を展示します。
最近の社史の傾向を知ることができる、全国で唯一の機会です。
お気軽にご参加ください。
料 金
無料

名 称
国立公文書館
日 時
令和8年(2026)10月31日(土)、11月1日(日) 、11月3日(火・祝) の3日間限定
(※11月2日(月)は休館)
午前9時15分〜午後5時00分
場 所
国立公文書館 東京本館 常設展示室
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園3番2号
定 員
内 容
昭和21年(1946年)11月3日、「日本国憲法」が公布されました。
これにちなみ、「日本国憲法」の原本を特別に展示します。

「日本国憲法」は、昭和21年(1946年)11月3日に公布され、
翌22年(1947年)5月3日から施行されました。
公布書には、第一次吉田茂内閣の各大臣が副署しています。
天皇を国の象徴とし、国民主権、基本的人権の尊重、平和主義を基本原則とするとともに、
戦争の放棄、三権分立、国権の最高機関としての国会、地方自治の保障などを規定しています。
令和8年(2026年)の今年は「日本国憲法」の公布から80年を迎えます。

なお、第2回企画展「遊ぶ もののけ ―妖怪と幻獣の江戸時代―」は
12月6日(日)まで、引き続き開催中です。
料 金
無料

名 称
国立公文書館
日 時
2026年10月16日(金)〜12月6日(日)
午前9時15分〜午後5時00分
土日祝開館、月曜休館
(11月23日(月・祝)及び11月30日(月)は開館、11月24日(火)は休館)
場 所
国立公文書館 東京本館
定 員
内 容
不思議な現象、奇妙なモノたち。

古来より日本社会にとって怪異とは、凶事を予言する脅威でした。
しかし、江戸時代に入ると怪異はより無害な「もののけ」へと変化しました。
人々は日常の不思議をもののけとして楽しみ、書籍や記録に残しました。

本展では、現実と幻想の間に遊ぶ、江戸時代のもののけ達をご紹介します。

詳細は国立公文書館HPにてご確認ください。
https://www.archives.go.jp/exhibition/index.html#mononoke

《協力》一般社団法人千代田区観光協会


《展示替え》
一部の展示資料について、場面替えを5回実施します。
展示替えのたびに新しい「もののけ」が登場。お楽しみに!
展示替え詳細:
https://www.archives.go.jp/exhibition/pdf/0810mononoke_irekae.pdf
料 金
無料

名 称
国立公文書館
日 時
令和8年9月9日(水)〜9月23日(水・祝)
※開館時間、休館日等は夏の特別展と同じです。
場 所
国立公文書館 東京本館 常設展示室
〒102-0091 東京都千代田区北の丸公園3番2号
定 員
内 容
享和3年(1803)2月、常陸国(現在の茨城県)の沖合に、一艘の舟が漂着しました。
舟は丸いかたちをしており、中には一人の女性が乗っていました。
女性は見慣れぬ装いで、言葉も通じず、大きさ2尺(約60cm)四方の箱を
大切に抱えていました――
こうした不思議な漂着船「うつろ舟」をめぐる逸話は、日本各地に伝わっており、
その中には、当時の文人や好事家の間に広く流布し、記録に残されたものもあります。
本展では、当館が所蔵する資料の中から、「うつろ舟」に関するものを紹介します。

資料は、今春話題となった『弘賢随筆(ひろかたずいひつ)』に加え、
今回新たに確認された『沿海紀聞(えんかいきぶん)』の2点を展示します。
料 金
無料

名 称
国立公文書館
日 時
場 所
定 員
内 容
国立公文書館では、今春、昭和100年記念特別展「昭和の日本人とフロンティア-南極・深海・宇宙への挑戦-」を開催しました。
それに合わせて、以下のスペシャルトークセッションを開催しました。

第1回 テーマ:第一人者が語る “昭和・宇宙開発秘話”
 登壇者:
 的川 泰宣氏
 (JAXA名誉教授)
 稲谷 芳文氏
 (JAXA名誉教授/宇宙旅客輸送推進協議会代表理事)

第2回 テーマ:南極と深海 “フロンティア”の継承者たち
 登壇者:
  原田 尚美氏
 (東京大学大気海洋研究所教授/第66次南極地域観測隊長)
  吉梅 剛氏
 (JAMSTEC 元「しんかい6500」潜航長)

2回のスペシャルトークセッションの模様を一部編集して、レポート形式でお伝えいたします。

https://www.archives.go.jp/exhibition/haruaki_08_haru_event.html

(第1回)
 https://www.archives.go.jp/exhibition/pdf/08haru_event_01.pdf

(第2回)
 https://www.archives.go.jp/exhibition/pdf/08haru_event_02.pdf
料 金