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名 称
キッコーマン国際食文化研究センター
日 時
2026年10月17日(土)〜12月6日(日)
場 所
流山市立博物館(流山市加1-1225-6)
流山市白みりんミュージアム(流山市流山3-358-1)
 ※流山市白みりんミュージアムの体験プログラムは開始時間が決まっております。
   事前にご確認のうえ、ご来館ください。
キッコーマン国際食文化研究センター(野田市野田250)
定 員
内 容
流山白みりんゆかりの3館、「流山市立博物館、流山市白みりんミュージアム、
キッコーマン国際食文化研究センター」では、3館をめぐるスタンプラリーを開催します。

期間中であれば、1日で3館訪問に挑戦しても、
1日ずつ3日間をかけて3館をめぐっても問題ありません。

各館にある、「みりんちゃん」(『マンガ流山白みりん物語』の主人公)の
オリジナルスタンプを3つ集めた方には、3館からの記念品セットをプレゼントします。
(一部景品は数量限定となります)

この機会に、流山白みりんの歴史と文化に触れてみませんか。
ご参加をお待ちしております。

※参加方法など詳細は、特設ホームページでご確認ください。
※各館で休館日が異なります。また、臨時休館の場合がありますので、
  ご来館前に各館ホームページをご確認ください。
 (下記特設ホームページにも、各館ホームページへのリンク先を掲載しております)

【<スタンプラリー>流山白みりんの歴史と文化をめぐる旅 特設ホームページ】
https://www.kikkoman.com/jp/kiifc/information/stamp-rally-2026.html
料 金
特設ホームページにてご確認ください

名 称
キッコーマン国際食文化研究センター
日 時
2026年10月19日(月)13:00〜16:00
場 所
集合場所:キッコーマンもの知りしょうゆ館(千葉県野田市野田110)
定 員
15名(応募多数の場合は抽選となります)
内 容
もの知りしょうゆ館」でしょうゆの製造工程を学んだ後、
「国際食文化研究センター」で収蔵品企画展「流山白味醂」というイノベーション や、
常設展示をご覧いただく見学ツアーです。
もの知りしょうゆ館では、しょうゆソフトクリームもお召し上がりいただきます。

15名様限定、応募多数の場合は抽選となります。ぜひご応募ください!
料 金
無料(会場までの交通費は参加者のご負担となります)

名 称
キッコーマン国際食文化研究センター
日 時
2026年10月17日(土) 14:00 〜 15:30
場 所
キッコーマン株式会社東京本社KCCホール (YouTubeライブ配信も実施)
定 員
会場参加 28名様限定・抽選/YouTubeライブ配信 定員なし
内 容
多民族国家であるマレーシアには、異なる文化や価値観を持つ人々が
共に暮らすことで育まれた、奥深い食の魅力があります。
まるで世界を旅するように多彩な味に出会うことができる、マレーシアのリアルな姿を、
マレーシア食文化研究家の古川音(おと)先生にご紹介いただきます。
ガイドブックでは知ることができない、暮らしに根ざした食の楽しさを体験してみませんか。

会場では、現地で親しまれているチキンカレーのご試食と、
テタレ(ミルクティー)をご試飲いただけます。
食を通してマレーシアを旅するひとときをお過ごしください。
皆様のご応募をお待ちしております!
料 金
無料

名 称
キッコーマン国際食文化研究センター
日 時
2026年9月27日(日)  14:00〜15:30 (※台風接近の影響により、6月27日から日程変更)
場 所
キッコーマン株式会社 東京本社 KCCホール(YouTubeライブ配信も実施)
定 員
会場参加 28名様限定・抽選/YouTubeライブ配信 定員なし
内 容
私たちが生きるうえで、食べることは欠かせません。そして、何を、どのように食べるかは、
気候や環境、文化や社会によって大きく異なります。写真家・阪口克先生が世界各地を訪れ、
人々と生活を共にしながら撮影した写真を手がかりに、生活と食についてお話しいただきます。
その土地ならではの知恵や工夫にあふれる多様な生活に触れ、命をつなぐ食について考えます。
今回はイエメンとモロッコをご紹介いただきます。

講師
写真家 阪口 克 先生
料 金
無料

名 称
京セラ株式会社 稲盛ライブラリー
日 時
2026年11月28日(土) 13:00−17:45(受付開始12:00)
場 所
京セラ株式会社本社 20F大ホール
(京都市伏見区竹田鳥羽殿町 6 番地)
リモート(ZOOM)参加の方には招待URLをお知らせします
定 員
会場参加 先着200名 ・ リモート参加 先着500名 (どちらかご選択の上お申し込みください)
内 容
徒手空拳で京セラを創業し、第二電電(現KDDI)を成功に導くとともに、
破綻した日本航空を再生した稲盛和夫。
その経営哲学と経営手法の要点は多数の著書から知ることができるが、
経営者・稲盛和夫の全体像はまだ十分に解明されていない。
激変する世界経済と経営環境の中で、生涯を通じて一貫して
「利他の心」をベースとする経営と高収益企業の実現という、
一見相矛盾する要素を矛盾なく実行し続けた「稲盛和夫の経営」の特質に
「経営学」の視点から迫り、時代を超えて変わらない経営の原理を探究する。
料 金
無料